◆忘年会レポートその2(参加者:山村、チカミ、色、木、野、matu)
日時:2006/12/16
場所:居酒屋北海道(五反田店)

テーマ「人を支配する野望に燃え、萌えに替わる新しいコンテンツを考える」
◆ (山村)化学ネタを使ったキャラクター、らしい。 解説頼みます、、、。
山村:サラシ粉、水、エチルアルコールを正しく混ぜると、クロロホルムが得られますが、放置すると毒ガス(ホスゲン)が発生します。「合体すると迷惑」萌えといえば、古くはMSX版の沙羅曼蛇で……。

◆ (山村)これからの流行は微生物。そこで、ミジンコとケンミジンコの違いについて解説。
山村:ベーマガに、マルサヤワムシの写真が掲載されたこともある私です。

◆ プリッキーヌ様とミジンコの融合。 一瞬、ファンタジー通信を思い出した。

◆ すみません、なんだか分かりません。
山村:KGBと言ったら「コウガイビル」のことですよ。あの湿ったところにいる、ミミズよりも細長い謎の生命体です。

◆ (野)ミジンコ漫画。


テーマ「すでに賞味期限切れになりつつあるプリッキーヌ様を描いて盛り上げてみる」
◆ (チカミ)プリティーなプリッキーヌ様。

◆ (matu)デスノートなプリッキーヌ様。目にくまを描き忘れた。

◆ (色)パワパフなプリッキーヌ様。
色瀬:パワパフって、ファンが考えたパワパフガールは「パロディ」じゃなくて「パワパフの世界にそういうキャラは居る」と解釈するらしい。だからパワパフプリッキーヌ様もアリなのだ。ただ、イニシャルがBではない・・
野:目がイっちゃってるというか超怖いので。

◆ (山村)怒り肩なプリッキーヌ様。 スカート短いよ。
野:資本主義のイヌって、何?

◆ (色)チュンリー?
色瀬:「プリッキーヌバードキック」